今年度の締めの太子講です。

30年は大森大工が一年間お預かりして、太子さまに感謝し供養をいたします。宿が当たる年は仕事が増えると言われています。

昔はこぞって親方連中が宿を求めたそうです。つまりは順番待ちでした。

 

 

 

 

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