つしの煤竹を磨く!


忍耐力と技術の両立が出来ないと、上手く生きません。朝早くから頑張ってくれてます。

大森大工の自慢のひとつです。

古民家の何を生かし、今の良いものを取り入れるか、きわどい選択ですね。


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