書院の持上げ工事です。

連日猛暑がきびしい。太陽の光が作業着を通して、刺すは刺すは!日陰に行かないと仕事になりません。

さて今回は書院の持上げ工事です。母屋に床高を合わせる設計にしました。
特徴は基礎はそのままででいきます。となると元々古民家なので土台が有りません。
基礎がそもままだと荒壁が落ちてしまうから、土台を新規に入れてから油圧ジャッキで持上げます。
これからが面白くなりますね~。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログ

前の記事

よしず
ブログ

次の記事

古民家宿専用エアコン