今年も職人根性丸出しの一年でした。

築145年古民家の再築工事の一部。内法(下敷きから鴨居までH高さ)を6尺として、現代の若者に合わせました。もちろん建具も6尺仕様で立て付けます。
古材から古建具、古家具と今ある良い物を修繕し、生き返らせるのも職人の知恵と技ですね。
あ!そうそう、後一手間の気持ちも忘れずに!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

前の記事

地鎮祭